
心に響く小さな5つの物語
という本を尊敬する経営者からいただきました。
短編5話からなる感動実話です。
どれもこれも考えさせられる物語ですが、特に第4話の『 人生のテーマ 』が心に残っています。
15歳の重度脳性まひの少年が、その短い生涯のなかで、たった1篇、命をしぼるようにして書き残した詩です。
短い生涯ながら生ききった少年の、母親に報いたいという気持ちを詩っています。
これ以上、コメントできません。皆さん是非詠んでみてください。
以上
更新日:
2010年05月11日
投稿者:GIR